ドラ速~Dragons速報~

“ヘッダー“

中日ドラゴンズのなんJまとめブログ

    image
    1: 風吹けば名無し 2018/10/18(木) 13:37:50.72 ID:1l1gd/DJ0
     10月に入り、中南米各地でウインターリーグが開幕した。ドミニカ共和国のリーグでは16日(日本時間17日)、8時間超えという異例のマラソンゲームが繰り広げられた。同国紙『ディアリオ・リブレ』が報じている。

     異例の長時間ゲームとなったのは、トロス・デル・エステvsティグレス・デル・リセイ。ナイトゲームとして行われた一戦は、なんと延長19回、試合時間8時間7分だった。
    両チームが繰り出した投手は計29人。そしてこの試合に7-5で勝利したリセイの勝利投手は、元中日ドラゴンズのアンダーソン・エルナンデス内野手であった。

     この試合には、エルナンデスの他にヤマイコ・ナバーロ内野手(元千葉ロッテマリーンズ)、フアン・フランシスコ内野手(元読売ジャイアンツ)、
    ワーナー・マドリガル投手(元中日ドラゴンズ)、ネルソン・パヤノ投手(元中日ドラゴンズ)といった日本のファンにも馴染みのあるプレーヤーたちも出場していた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181018-00010003-baseballc-base

    【元中日エルナンデス、延長19回8時間超の激戦でマウンドに上がり勝利投手になる 】の続きを読む

    image
    1: 風吹けば名無し 2018/10/18(木) 13:20:50.37 ID:KcVxud+GM
    ハマの戦士を沖へ追い ←わかる
    ツバメ落として ←わかる
    大オトコ 息の根止めて優勝だ ←酷くない?

    【燃えよドラゴンズ「トラを倒して コイ釣って」←わかる 】の続きを読む

    20181018-00365405-nksports-000-5-view
    1: 風吹けば名無し 2018/10/18(木) 14:01:53.41 ID:3Tv+zo05p
    日本野球機構(NPB)は18日、試合を迅速に進めた選手およびチームに贈る「ローソンチケット スピードアップ賞」を発表した。
    個人表彰は、セ・リーグの投手がDeNA三上朋也、パ・リーグの投手が西武多和田真三郎、セの打者が中日京田陽太内野手、パがロッテ藤岡裕大内野手だった。


    三上は無走者時の平均投球間隔が10・4秒だった。セは以後、広島ジョンソン(10・5秒)ヤクルト・ブキャナン(10・7秒)と続く。

    多和田は11・1秒だった。パ2位は日本ハム・マルティネス(11・7秒)3位は西武榎田大樹(11・9秒)だった。

    京田は、無走者時の相手投手の平均投球間隔が11・4秒だった。新人年から2年連続の受賞で特別表彰選手となり、賞金が50万円から100万円にアップした。セ2位は中日大島洋平(11・5秒)3位は阪神糸原健斗(11・6秒)だった。

    ルーキー藤岡は12・0秒だった。パ2位は西武源田壮亮(12・0秒)3位はロッテ井上晴哉(12・3秒)だった。

    京田以外の各選手には賞金50万円が贈られる。

    チーム表彰は最も9回試合の平均試合時間が短いチームが対象で、セが巨人で3時間9分、パがオリックスで3時間6分だった。

    【【朗報】中日京田、2年連続でスピードアップ賞を受賞】の続きを読む

    20181018-00364932-nksports-000-6-view
    1: 風吹けば名無し 2018/10/18(木) 07:19:07.80 ID:+ihv851EH
    日本ハムも「根尾争奪戦」に参加する可能性が高まった。17日、都内のホテルでスカウト会議を実施。
    25日に行われるドラフト会議での1位指名候補を14人に絞り、大阪桐蔭・根尾昂内野手(3年)を最上位に位置づけているもようだ。

    根尾について問われた大渕スカウト部長は「(1位候補に)入っています」と明かした。投打での評価については「どちらも…ネオアキラを評価しています」。
    スケール感、ポテンシャル、人間性を含めて高く評価していることをうかがわせた。

    全体で約80人に絞った指名リストの中で、ナンバーワンに極めて近い評価であることは間違いない。吉村GMは「今年のナンバーワン選手を指名します。ぶれません」と方針を示した。
    中日が1位指名を公表し、巨人と楽天も参戦が濃厚。競合となれば、昨年は7球団争奪の清宮との交渉権を引いた木田GM補佐が再登板する。

    会議に出席した栗山監督は「イメージが出来た」と表情を引き締めた。投打「二刀流」の大谷を育成した日本ハムが、その後継となりうる逸材を果敢に狙うことになりそうだ。
    https://www.nikkansports.com/m/baseball/news/201810170001000_m.html

    【大阪桐蔭根尾くん、6球団くらい競合しそう】の続きを読む

    20181018-00000088-spnannex-000-5-view
    10: 風吹けば名無し 2018/10/18(木) 12:28:39.97 ID:4KsGxkuId

    【【朗報】中日ドラゴンズさん、コーチ組閣が結構本気 】の続きを読む

    このページのトップヘ