ドラ速~Dragons速報~

“ヘッダー“

中日ドラゴンズのなんJまとめブログ

    2018年12月

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    29: 風吹けば名無し 2018/12/31(月) 09:17:07.31 ID:hdWGo2tJa
    高橋、成田、佐藤、ムサシ、オコエ、平沢、小笠原、増田 

    全員駄目だなこの世代 
    来年高卒4年目だし1人ぐらい出てこないと 

    【小笠原世代の伸び悩み感wwwwww】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2018/12/31(月) 09:55:11.04 ID:kEpvdldk0
    来年も地元の逸材を徹底マークだ。中日は来秋のドラフトの目玉でもある石川・星稜高の奥川恭伸投手(17)と愛知・東邦高の石川昂弥内野手(17)を1位候補としてリストアップ。 
    来年から星稜高OBの音重鎮スカウト(55)を中国・四国担当から北陸担当へ配置転換するなど、万全の体制で今年のドラフト1位・根尾昂内野手(18)=大阪桐蔭高=に続くお膝元のスター候補生獲得を目指していく。 

    【【2019ドラフト】中日ファン雑談【奥川&石川】】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2018/12/31(月) 15:41:54.09 ID:rzLQH2N20
     まだ何も始まっていないのに過剰な注目を浴び、大阪桐蔭の西谷浩一監督は世間の騒ぎと目の前の選手たちとの間にキャップを感じていた。

     注目の筆頭だった根尾についても、こう語る。

    「入学当初の中田(翔)なら、誰が見てもすごいですし、大きく騒がれても仕方ないという気持ちでしたが、根尾の場合はそれとは違う。打者としての力で言うなら、森友哉は飛び抜けていましたが、そことも違う。

     もちろん根尾もいい選手ですが、森はほかにいないレベルのバッターでしたから。でもそういうことを言うと、僕が謙遜しているようにとられてしまって……。世間の注目と、とくに下級生時の根尾や藤原(恭大)の実力との間には、まだまだ大きなギャップがありました」

     根尾は2年時に春夏連続して甲子園を経験しているが、31打数8安打(打率.259)、0本塁打、7打点。投手としても2試合に登板して3イニングを投げたのみ。

     一方の藤原も、1年夏からレギュラーとして出場しているが、2年時の2度の甲子園では37打数7安打(打率.189)、2本塁打、3打点。センバツ決勝の履正社戦で2本塁打を放ちインパクトは残したが、ともに本格的な活躍はこのあとだった。

    「根尾については、僕らのなかでは段階を踏んで順調に成長していました。でも、みなさんが思う根尾には達していない。そういう状態が続いていたと思います」

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    1: 風吹けば名無し 2018/12/31(月) 13:28:15.67 ID:rzLQH2N20
    ○清宮幸太郎内野手(日本ハム)
     まず名前が挙がるのは、2017年のドラフト1位で7球団競合の末に日本ハムに入団した清宮だろう。
    1年目は、デビューから7試合連続安打の新人記録を打ち立て、早実の先輩である王貞治氏(現ソフトバンク球団会長)に並ぶ7本塁打を放った。
    まだ1軍の投手に対しての苦戦は見られたが、それでも、十分にその素質を感じさせる1年目に。来季はきっと今季以上の活躍を見せてくれることだろう。

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