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中日ドラゴンズのなんJまとめブログ

    2019年01月

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    1: 風吹けば名無し 2019/01/31(木) 21:06:55.45 ID:vj/j7r/p0
    あと92日!

    【中日の守護神田島、今季にも国内FA権取得 】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2019/01/31(木) 15:56:03.35 ID:pqgCsab50
    中日・根尾が“休日返上トレ”「自分は休みを取るという時期じゃない」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190131-00000537-sanspo-base

    右ふくらはぎの肉離れでキャンプ2軍スタートとなった中日のドラフト1位・根尾昂内野手(18)=大阪桐蔭高=が
    31日、沖縄・読谷球場で“休日返上トレ”を行った。

    午前9時、球場に姿をみせてトレーニングルームでアップをした後、約20分、軽いジョギングをした。
    その後、スパイクを履いてのキャッチボールは最大80メートルの距離に伸ばし、
    守備練習、ティー打撃など3時間の練習メニューをこなした。

    前日30日に合同自主トレを打ち上げ、この日は2月1日からの春季キャンプに備えて、
    ほとんどのナインは休日に当てた。

    根尾は「自分は休みを取るという時期じゃないと思うので。(右ふくはらぎは)よくはなっています」と明かした。

    【中日・根尾が“休日返上トレ”「自分は休みを取るという時期じゃない」】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2019/01/31(木) 18:14:32.73 ID:ht/JPO/hp
     中日のドラフト1位・根尾昂内野手(18)=大阪桐蔭=が31日、沖縄県恩納村の選手宿舎で行われた全体ミーティングに出席した。

     16時45分、首脳陣や松大輔投手をはじめ1、2軍の大先輩たちが集まったホテルの一室の最前列のテーブルに着席した根尾。
    目の前のテーブルには、指揮官の与田監督がオーラを漂わせ、腕組みをしている。

     23日の練習中に右ふくらはぎを痛め、肉離れと診断され、キャンプは2軍スタートとなった根尾だが、この日はひと際、おびただしいカメラのフラッシュを浴びた。まばたきすることなく、まっすぐ前を向く根尾。その目には、闘志が宿っていた。

    【中日ドラ1根尾、全体ミーティングに出席 全選手・スタッフが集まる中最前列に着席】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2019/01/29(火)17:40:49 ID:iJE
    なんであんなええ選手がそこまで残ってたのかわからん。
    後から頭角を現したってならまだしも1番センターで開幕スタメンやったんやろ?

    2009年度新人選手選択会議
    中日ドラゴンズ
    順位 選手名 守備 所属 結果
    1位 岡田俊哉 投手 智辯学園和歌山高 入団
    2位 小川龍也 投手 千葉英和高 入団
    3位 中田亮二 内野手 亜細亜大学 入団
    4位 松井佑介 外野手 東京農業大学 入団
    5位 大島洋平 外野手 日本生命 入団
    6位 諏訪部貴大 投手 Honda 拒否
    7位 松井雅人 捕手 上武大学 入団
    8位 吉田利一 捕手 奈良産業大学 入団

    【今更やが中日の大島ってドラフト5位やったんやな】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2019/01/31(木) 14:07:22.25 ID:oRKw631O0
    まさに「国民の息子」。根尾昂がメディアもファンも惹きつける理由。

    決してオーバーではなく「寝ても覚めても根尾」であり「明けても暮れても根尾」である。

    年が明け、合宿所への引っ越しを済ませたあたりから、中日ドラゴンズの話題の中心にはドラフト1位の根尾昂がいる。

    報道陣は根尾の歩く後ろを追い、前でも待ち構えている。自主トレが行われているナゴヤ球場にテレビ局の中継車がやってきたこともある。

     肌感覚でいえば報道される8割は根尾がらみだろうか。ちょうど1年前に騒ぎになったのが松坂大輔。さすがに忘れられたとは言わないが、今や根尾に関するコメントを平成の怪物が求められる事態になっている。

    なぜ根尾なのか。甲子園で春夏連覇を達成した。つまり、結果を残したというのは大きな理由となる。しかし、それがすべてとは思えない。

     なぜなら、大阪桐蔭からは根尾を含めて4人がドラフト指名され、プロの世界に飛び込んだが、同じように騒がれているわけではないからだ。

    大人の目から見たとき、根尾は安心感の塊である。間違っても的外れな質問をした記者をにらみつけたりはしないし、なおかつ大口もたたかない。

    この安心感は、まさしく「理想の息子」。偉ぶらず、浮つかず、野球に取り組む。ドラゴンズジュニアの一員としてプレーした小学校時代から、東海地方では「飛騨の神童」として有名だった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190131-00833337-number-base

    【【朗報】中日・根尾昂くん、「国民の息子」だった】の続きを読む

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