>

ドラ速~Dragons速報~

“ヘッダー“

中日ドラゴンズのなんJまとめブログ

    2019年10月

      mixiチェック
    200801240012_ex
    1: 風吹けば名無し 2019/10/31(木) 11:05:48.05 ID:r9jXJw/TaHLWN
    山本拓実 23.2回 2.66 被安打13 四死球6 奪三振21
    笠原祥太 22.0回 5.32 被安打22 四死球4 奪三振16
    阿知羅拓 20.0回 4.95 被安打21 四死球5 奪三振20
    垣越建伸 13.2回 3.29 被安打14 四死球4 奪三振7
    鈴木博志 11.0回 0.82 被安打9 四死球0 奪三振10
    木下雄介 11.0回 0.82 被安打6 四死球1 奪三振17
    濱田達郎 10.1回 0.87 被安打8 四死球4 奪三振4
    清水達也 8.1回 0.00 被安打6 四死球5 奪三振7
    福谷浩司 8.0回 7.88 被安打6 四死球1 奪三振3
    浜田智博 7.0回 2.57 被安打3 四死球1 奪三振2
    鈴木翔太 6.0回 1.50 被安打3 四死球1 奪三振4
    https://mobile.twitter.com/ddsheet3612/status/1188704740432965632 

    【【中日】フェニックスリーグ投手成績 鈴木博志防御率0.82】の続きを読む

      mixiチェック
    EBC79qjUYAMZXwL
    1: 風吹けば名無し 2019/10/30(水) 15:17:56.94 ID:3OvKd2KVp


    【【悲報】中日・阿部寿樹(29)、老ける】の続きを読む

      mixiチェック
    200801240012_ex
    1: 風吹けば名無し 2019/10/30(水) 20:24:10.81 ID:R3EMpPYUa
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191030-00000020-tospoweb-base
    中日の組閣作業が遅れている。30日から沖縄とナゴヤ球場に分かれて
    秋季キャンプがスタートするが、いまだに二軍打撃コーチの1枠が空いたままになっている。

    村上隆行、波留敏夫両一軍打撃コーチは留任するが
    栗原コーチを加えても打撃コーチがあと1人埋まらない。
    この不測の事態を球団関係者は「コーチングスタッフは中日OBを中心に
    結構、声はかけているけど、断られてしまっている。
    井上一樹は阪神の打撃コーチを引き受けてしまったし
    秋季キャンプが始まるというのに今から引き受けてもらうにはちょっと遅すぎるのでは」
    と危惧している。

    【中日ドラゴンズの新二軍打撃コーチ予想】の続きを読む

      mixiチェック
    https---imgix-proxy.n8s.jp-DSXMZO5138890025102019000001-PN1-2
    1: 風吹けば名無し 2019/10/29(火) 23:10:35.88 ID:/OundWR7aNIKU
    今年の沢村賞は19年ぶりに該当者なしということになった。最終候補に残った2人は巨人の山口俊投手が投球回数170で完投なし、日本ハムの有原航平投手が同164回1/3で1完投だった。 
    7項目ある選考基準のなかでも重要視される200回、10完投以上に遠く及ばず、賞の権威を落とさないための苦渋の決断だったようだ。 

    沢村賞は先発投手にとって最高の栄誉だ。該当者なしもあり得るというのが、最多勝や最優秀防御率などのタイトルにはない重みを生んでいる。 
    そういう意味では今年の結論に異論はない。ただ、球数制限の意識が高まり、投手の分業が進んだ近年は規定投球回数に到達する投手さえ減っている。 
    現行の基準をクリアするハードルは高くなる一方だろう。 

    中6日が基本の日本に対し、大リーグでは中4日を基本に先発ローテーションを回している。日本でも投球数を100までとして中4日にすればイニングは増やせるだろう。しかしこれはかなり厳しい。 
    私の経験からいうと、中4日が3回ぐらい続くと本来のボールが投げられなくなる。登板日の特別感も薄れ、緊張感がなくなってくる。大リーガーはつくづくタフだと思う。 

    中5日だと5回目ぐらいできつくなる。雨天中止が多かった昔ならまだしも、ドーム球場が増えた現在、中5日で1シーズン回るのは厳しい。 
    中5日と中6日を併用することもできるだろうが、1週間に6試合という日程上、6人を中6日で回せれば理想的だ。 

    投手の分業制や球数制限が大リーグの影響を受けて進んだことを考えれば、沢村賞も米国寄りにシフトしてもいいのではないだろうか。 
    例えばクオリティースタート(6回以上で自責点3以下)の要素を選考基準に追加する。大リーグのサイ・ヤング賞に倣い、リリーフ投手まで選考対象とするのもいい。 
    私が一緒にプレーした浅尾拓也、岩瀬仁紀らの全盛期の働きぶりは、エース級の先発に勝るとも劣らぬものだった。 
    当初のコンセプトから離れたとしても、全投手の憧れとなれば、賞の権威は高まるはずだ。 

    私自身、19勝を挙げた1994年に選んでいただいた。この年の内容に限ればロッテの剛腕、伊良部秀輝投手に分があったと思う。 
    前年の17勝と"合わせ技"のような受賞だった。自分のようなタイプは縁がないと思っていたから夢見心地だった。 
    私は恐らく歴代で「最も球の遅い沢村賞投手」。ひそかな誇りになっている。 

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO51388920V21C19A0000000/

    【山本昌「沢村賞はサイ・ヤング賞に倣い、リリーフ投手まで選考対象としても良いのではないか」】の続きを読む

      mixiチェック
    g

    https://mgg.mitsuipr.com

    1: 風吹けば名無し 2019/10/30(水) 21:15:47.09 ID:vFhUTEKU0
    予想書いてけ

    【【本日発表】三井ゴールデングラブ賞受賞者予想 】の続きを読む

    このページのトップヘ