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中日ドラゴンズのなんJまとめブログ

    タグ:キャンプ

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    1: 風吹けば名無し 2022/01/06(木) 11:52:41.19 ID:6pK5Kirz0
    日本野球機構(NPB)の仕事始めに、取材に応じた斉藤コミッショナーは急激に感染拡大する沖縄県でのキャンプについて「選手の体をどう守るか、お客さんを制限するか、入れるか、入れないかという新しい課題が出てくる」と憂慮。

    2年ぶりの有観客の方針だが、状況が悪化すれば昨年に引き続き無観客を判断せざるを得ない状況になりかねない。しかし、シーズンでは「できるだけ無制限でお客さんに入っていただいて粛々と」と、あくまで満員を目指す。

     また現在、外国人の新規入国が停止されており、感染拡大により水際対策の緩和が不透明な状況となっている。入国後の待機期間もあることから、新助っ人などの来日については「キャンプからというのは時間的にできるかまだ分からない」と、合流が遅れ2月1日のキャンプインに間に合わない可能性を示唆した。
    https://hochi.news/articles/20220105-OHT1T51166.html?page=1 

    【12球団新外国人キャンプイン合流困難か 中日への影響は…?】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2022/01/03(月) 08:02:33.15 ID:Ix2sy5gX0
    沖縄でPLタッグ実現も 中日・立浪監督が清原氏の指導を熱望「ぜひ、選手にも声をかけていただきたい」
    https://news.yahoo.co.jp/articles/02d1579f908f045274f508ec511d48910654adbc

    【清原、沖縄キャンプに来るらしい 立浪監督は選手への指導を熱望】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2021/11/27(土) 10:43:34.07 ID:yC6QEhlM0
    【ドラゴンズ公式 秋季キャンプ】厳しいキャンプの最後に待っていたのは天国か?地獄か?じゃんけん大会~投手編~勝てば練習免除!

    https://youtu.be/FFSeBowm5xc


    立浪「じゃんけんで…勝ったやつは(最後の練習)やらんでええ…」

    【中日立浪監督、アメリカンノック免除をかけて選手とじゃんけん】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2021/11/26(金) 16:38:33.01 ID:IRj5BHcr0
    【中日】来季は外野1本で勝負の根尾昂がレギュラー獲得に決意「バッティングで試合の出場機会を他の選手から奪えるように…」

     中日の根尾昂内野手(21)が26日、立浪和義監督(52)から来季は外野一本という起用方針を通達された。秋季キャンプ最終日のこの日、ナゴヤ球場での練習後に取材に応じ、前向きに覚悟を語った。

     「しっかり一本に絞って、バッティングで試合の出場機会を他の選手から奪えるようにと、話をさせていただきました」。キャンプでは右翼でノックを受ける機会が多かったが「全部ですね。ライト、レフト、センター」と3ポジションこなす構え。強肩を武器に、レギュラー取りへ並々ならぬ決意をのぞかせた。

     根尾は今季、初めて開幕スタメン出場し、5月にはプロ初本塁打となる満塁弾を放つなど存在感を見せたが、その後壁にぶつかり後半戦は2軍暮らし。今季は72試合打率1割7分8厘、1本塁打、16打点だった。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/2a3f4951c16bdec5654a4537c59447051182bf38

    【中日根尾、来季は外野1本で勝負 立浪監督と話し合う】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2021/11/20(土) 09:30:13.13 ID:EkWFQ6wnMHAPPY
    中日・立浪和義監督(52)がナゴヤ球場での秋季キャンプ第4クール2日目の19日、初めて吠えた。2度目となったシート打撃で、走塁のミスにチクリ。三塁コーチの大西崇之外野守備走塁コーチ(50)へ、即指導を促した。石川昂弥内野手(20)はシート打撃初安打を含む4打数2安打をマークした。指揮官はシート打撃後もフル稼働。3年目の石橋康太捕手(20)を相手に、就任後初めてノックをした。

     ◇

     空気がピリッと締まった。シート打撃を本塁後方に設置したネット越しに見守った立浪監督。三塁方向を向いて「戻らなあかんやろ!!」。ドスの利いた低音がグラウンドに響き渡った。

     気になるプレーは1死三塁を想定。三走・高松への指示はギャンブルスタートで、打者は空振り三振した場面だった。飛び出した背番号0は三本間で挟まれた。

     「空振りなら、戻れるところにいないとね。大西(外野守備走塁コーチ)と確認しただけです」

     三塁ベースコーチの大西コーチは高松を呼び、リード幅を指導。同コーチは「アウトになって許されるのは内野へのライナーだけ。同じプレーが起きないように練習します」と話した。

     まだ秋、されど秋…。立浪監督は走力で期待を掛ける高松のミスだからこそ許せなかった。「来年(の春季キャンプで)しっかりやります。出た課題は練習すればいい。大事なところで出る機会の多い選手。(相手投手が)外し気味に投げたり、ピックオフもあります。全部頭に入れてやらないといけない」。好機をつぶす場面に即応。再発防止に努めた。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/535094f8e619af2048d2f8e5ce8eea0ff609fadf 

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