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中日ドラゴンズのなんJまとめブログ

    タグ:キャンプ

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    293: 風吹けば名無し 21/01/14(木)18:48:44 ID:SH.as.L29
    【中日、春季キャンプのメンバー振り分けを発表 三好が新人唯一の一軍スタート】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2020/12/23(水) 07:09:32.33 ID:u5TYgcHOp
    “立浪部屋”へようこそ。来春の中日キャンプ臨時コーチで09年の現役引退以来、12シーズンぶりに現場復帰する立浪和義氏(51=野球評論家)が、キャンプ中の宿舎自室を若手に開放することを明かした。

    「(沖縄では選手たちと)一緒の宿舎で同じ生活をする。遠慮なしに(部屋に来てほしい)。聞いてくれて吸収しようとする子は教えがいもある」。日中はグラウンドで指導し、日没後も宿舎で若手に技術論、経験を伝授する“立浪部屋”をホテル内に開設する。

    同コーチに期待されているのは根尾、石川昂、岡林らの若竜を飛躍させることだ。「根尾は期待が大きかっただけに、焦ってくすぶっている。来年1年間で、自分の形を作り、試合に出れば(結果を出すのは)早い。真ん中から内角への球が引っ張れるようになればすぐレギュラーを取れる」と根尾らを待ち受ける。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4007a6c27f99a6f32c68e145f2f6e0c9faecaa23

    【【朗報】中日立浪臨時コーチ、来春キャンプで自室解放「遠慮なしに来てほしい」】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2020/11/18(水) 05:06:56.95 ID:SIjTqOaY0

    【【朗報】立浪さん、来年のキャンプで中日の臨時コーチに就任】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2020/02/27(木) 18:14:21.78 ID:uPTaSgLt0
    なんといってもプロ野球の球団で1ヵ月間バイトできるんですから。
    沖縄の野球レベルが一気に上がったのも、プロ野球の球団がこぞってキャンプ地を沖縄に移してからですよね(現在9球団が沖縄県でキャンプを張っている)。

    バイト先として一番人気なのは中日ドラゴンズ。
    昼飯は竜ちゃん食堂で旨いものを食えて、終わったあとはグローブをもらえたりしますし。
    そこからもれてしまった子が他球団のバイトに行くらしいです。

    ヤクルトのバイトになった子はちょっと悲しんでますよね。毎回同じような安い弁当だから(笑)。
    広島は、特打のときにキャッチャーをやるとプラス2000円くれるらしいし、危険手当が高い他球団もあるとか。

    バイト人気第1位は意外な球団! 金村義明も驚いた最新キャンプ事情
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200227-00070670-gendaibiz-base

    【中日ドラゴンズ、バイト先人気No.1球団だった】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2020/02/27(木) 12:43:24.63 ID:zhQuvaC90
     今キャンプの投げ込み王は、岡田(1074球)だった。前年が又吉の1483球で、2年前も又吉の1758球。昔は先発枠を狙うなら当たり前だった2000球も、3年前の福谷(2218球)を最後に出ていない。
    1000球超えも2人だけと全体的に投球数は減少してはいるが「投げ込み不足」と断じるのも難しい。というのも加算されない「投球数」があるからだ。

     「こちらからはたくさん投げろとも抑えめにしろとも言ってないよ。ただ、個別で投げる選手がすごく増えているからね」とは与田監督。この言葉の意味を理解するには、キャンプでの投手の1日を知る必要がある。

     ブルペンでの投球練習は11時ごろ。ランチをはさんで守備や打撃をやり、強化ランをはさんで個別練習がある。各自がテーマを持ち、自由に動ける時間に投げる選手が激増した。

     例えば最終クール初日の21日。つまり、前日は休みなのに、投球練習を意味するPのマークがついていたのは19人中7人しかいなかった。
    一方、個別の時間に13人もブルペンにやってきた。5人がシャドーピッチングに励み、残り8人が投球練習。午前との連投と個別のみは4人ずつだった。

     午前(正規)と午後(個別)の違いを説明する。午前はコーチだけでなく、与田監督もほぼ毎日顔を出す。ユニホーム着用で投げ、球数もコーチが記録する。午後はほぼコーチのみで、上はTシャツ、無帽が多数派。カウントされないので、表面的な球数は伸びない。

     要するに自由で緩い個別で投げたがる。厳しい規律の下で育った古株のスタッフは「昔はライバルと意地を張り合って投げ合うのがブルペンだった」と言い、
    別の職員は「今の子は競争しちゃいけないって育てられた世代ですから」と苦笑いする。もちろん、ゆとり世代にも言い分はある。

     「自由な時間だからこそ、人のピッチングを見て勉強することもできます。あれはあれで、年が近い選手の競争意識につながるんです」

     規律より自由。緊張より弛緩(しかん)。ただ、他球団はそうでもないと聞いた。竜投発の新しい波のようだ。(渋谷真)

    【中日投手陣に“ゆとり教育”の波】の続きを読む

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