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中日ドラゴンズのなんJまとめブログ

    タグ:ドラフト

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    1: 風吹けば名無し 2019/05/11(土) 20:11:41.32 ID:FTlq3NyLd
    2008年から順に振り返って、過去どれだけ貢献したか・現時点でどれだけ戦力になっているのかを焦点に、チェックしていきたいと思う。


    第44回ドラフト
    2008(平成20)

    1位 野本圭
    2位 伊藤準規
    3位 岩崎恭平
    4位 高島祥平
    5位 岩田慎司
    6位 小熊凌祐
    7位 井藤真吾

    第二次(育成)
    1位 加藤聡
    2位 小林高也

    手放しに成功とは言いがたいドラフト。
    現在も生き残っていると言えるのは小熊凌祐のみ。
    伊藤準規は一時期待されたもののぱっとせず。
    現在も踏みとどまっているが、首は涼しい。
    野本圭が大成しなかったのは残念だが、のもとけという有名な中日ファンを生み出した。

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    0029054686
    1: 風吹けば名無し 2019/04/15(月) 20:18:25.30 ID:o7HS2nRv0
    根尾 90打席 .146 1 4 OPS.430 29三振
    梅津 登板なし
    勝野 23.2イニング 3.04 三振15 WHIP1.56
    石橋 23打席 .136 0 1 OPS.356 8三振
    垣越 登板なし
    滝野 46打席 .238 0 1 OPS.566 5三振


    いずれも二軍

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    この日のグラウンドは客席はなし。各球団のスピードガンは手持ちのため、陣取った場所によって球速に多少の差はあった。最も速かった中日は163キロを計測し日本ハム、ソフトバンクは161キロ、ロイヤルズは99マイル(約159キロ)。それ以外の球団も、ほとんどが150キロ台後半を記録した。佐々木の最速が156キロだった巨人のガンでは星稜・奥川が最速143キロ、横浜・及川が同148キロ、創志学園・西が同146キロだった。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190406-00000319-sph-base 

    【【朗報】大船渡佐々木、中日スカウトのスピードガンで163kmを記録 松永編成部長も次元が違うと絶賛】の続きを読む

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