ドラ速~Dragons速報~

“ヘッダー“

中日ドラゴンズのなんJまとめブログ

    タグ:リリーフ

    s
    1: 風吹けば名無し 2018/08/17(金)01:21:49 ID:EGc
    浅尾を酷使して潰したのは中日のせい、回跨ぎや連投のさせすぎ
    今まで自分の見た中で浅尾は最高のリリーフだったから残念とのこと
    https://twitter.com/dsarfate/status/1030096338195632129?s=19

    【SBサファテ、ツイッターで中日の浅尾酷使を批判】の続きを読む

    20180812-00000204-sph-000-3-view
    1: 風吹けば名無し 2018/08/12(日) 20:10:22.35 ID:WoByX3wA0
    中日が、抑えの鈴木博志投手(21)まで2軍落ちする非常事態となった。 
    1点リードの9回に登板。先頭の山田哲に遊撃内野安打を献上すると、バレンティンに決勝の逆転2ランを浴びた。 
    この回、3点を失ったドラフト1位右腕は、試合後にプロ初の降格を命じられ、 
    「投げたいところに投げられなかった。それだけですかね、もう…」とつぶやいた。 

    この日で50試合目の登板だったが「自分自身、疲れは感じていない。 
    広島戦(7、9日=マツダ)は2試合とも良かったので」と勤続疲労は否定。 
    「(首脳陣に)やることだけはしっかりやってこい、と言われました。 
    あした一日、自分の中で整理したい。自分の投球ができていないので、見つめ直したい」と、 
    うつろな表情で大荷物をマネジャーの車に積み込んだ。 

    鈴木博は今季7本塁打を浴びているが、バレンティンの被弾が3本目。 
    森繁和監督(63)は「本塁打を打たれちゃいけないヤツに3本目だろ。初球を完璧に打たれるような球を投げるようじゃ、まだまだだ」と振り返った。 

    今季は開幕から田島が守護神を務めたが、7月中旬に不調で2軍落ちして以来、鈴木博が代役を務めていた。 
    指揮官は「今いるメンバーで、誰かがやらなきゃいけない。 
    打順によって、岩瀬がやったり、佐藤がやったりというのも、ないことはない」と、 
    右打者が並べば佐藤の抜てき、左打者が並べば岩瀬の復活の可能性を示していた。 

    開幕メンバーの中継ぎ投手は、田島、岩瀬、谷元、又吉、祖父江、鈴木博、伊藤準の7人だったが、岩瀬以外の6人が2軍調整という事態になっている。 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180812-00000204-sph-base

    【【中日】又吉に続き鈴木博も2軍落ち “代代魔神”は佐藤と岩瀬の併用】の続きを読む

    このページのトップヘ