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中日ドラゴンズのなんJまとめブログ

    タグ:ルール

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    ・ホームクロスプレーでリクエスト
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    605: 風吹けば名無し 2019/06/22(土) 15:31:27.84 ID:LY00LFnQd
    リクエスト!? 

    【中日与田監督、コリジョンで審判と揉める】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2019/06/20(木) 00:50:39.17 ID:C+PRyBoda
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190619-00000198-spnannex-base
    中日の与田監督が「2度打ち」ではないかとして、審判団の判定に疑問を投げかけた。

    2―2の9回表無死一塁で西武・外崎が送りバントを試みた。
    大野雄が打球を処理し、一塁に送球したが、指揮官はベンチを飛び出し審判団と協議。
    バントした打球が2度バットに当たったように見えたため、与田監督は審判団に見解を求めたという。

    だが、審判団側からは「全くそう見えない」という趣旨の返答があり
    当該プレーはリクエストの対象外のため、リプレー検証もできず。
    与田監督は納得いかない表情のまま、ベンチへ戻り1死二塁で試合が再開された。

    その後、1死満塁とピンチが拡大し、中村に決勝の2点打を許した。
    指揮官は試合後に「どうしてあれが問題ないように見えてしまったのか。
    近くでそう(2度打ちに)見えた」と指摘。
    「審判の判断が間違ってたとするならば、大きな問題。大きな1プレー。
    ジャッジは覆らないのでお互いに確認していただくしかない」と注文した。

    加藤宏幸球団代表は、試合後に映像を確認し「2度打ちしているように見える」と判断。
    リクエスト対象外のプレーと理解はしならがも「アグリーメントでできないとは言え
    審判が独自にリプレー検証できるようになるべきではないか」
    とし、20日にNPBへ意見書を出すことを明かした。

    【中日・与田監督 外崎のバント「2度打ち」と判定に疑問 NPBへ意見書提出へ】の続きを読む

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    ・9回表にコトが起こる
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    906: 風吹けば名無し 2019/06/19(水) 20:27:24.01 ID:Ps6ItSSE0
    ナイメイ 

    【リクエスト対象外のプレーで誤審が出る】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2019/06/07(金) 13:01:34.71 ID:5YbSqceU0
     中日が5連敗を喫し、今季ワーストの借金9となった。

    “疑惑”の判定は8回に起きた。同点に追いつき、打席に立った大島の打球は右翼フェンスを直撃。跳ね返ったボールが転々とする間に大島は二塁を蹴り、
    三塁も蹴って本塁へと突入した。

    打球を処理した二塁手の明石が本塁へ送球。クロスプレーとなり、球審はアウトの判定を下した。中日ベンチはリクエストを要求。リプレー映像は
    大島の手が先に本塁に触れセーフのようにも見えたが、リプレー検証でも判定は覆らず。中日ファンは騒然となり、ナインはベンチからしばし出てこず。
    首脳陣も声を荒げていた。


    試合後、中日の加藤宏幸球団代表は報道陣に対応。
    8回表が終わった直後にセ・リーグの杵渕統括に電話したことを明かした上で

    「リプレー検証をして出した判定には意見書は出せない。ただ、それでも納得はいかない。どういう形かは分からないけど、考えます」と語り、
    何らかの抗議を行うことを示唆していた。

    【中日、大島の“疑惑”の判定に抗議する考え 球団代表「納得がいかない」】の続きを読む

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    20190606-00000246-spnannex-000-4-view
    1: 風吹けば名無し 2019/06/06(木) 23:07:12.13 ID:YssTqYURa
    ◇交流戦 中日4―6ソフトバンク(2019年6月6日 ヤフオクD)

     中日・大島の疑惑のランニングホームランを巡り、審判団が見解を示した。

     問題のプレーは4―4の8回2死。大島が右翼へ大飛球を放ち、フェンスに当たった打球がグラウンドに大きく跳ね返る間に本塁へ突入した。

     二塁手・明石の返球とクロスプレーとなり、土山球審はアウトの判定。
    すかさず、与田監督がリクエストを要求した。

     場内に流された映像では大島の手が捕手・高谷のミットをかいくぐり、ホームベースを触れたように見えたが、リプレー検証の結果、判定は覆らずアウトのまま。
    場内はざわつき、勝ち越し点を逃した中日ベンチは不服の表情を浮かべた。

     試合後、責任審判の小林二塁塁審は当該プレーについて「映像を見て協議し、全員の判断です。
    (判定が)変更に値する確証を得られる映像がなかった」と説明。

     リプレー検証に時間を要した理由については「映像が中々、出てこなかったための待ち時間」とした。

    【疑惑のランニングホームラン判定に審判団が見解「変更に値する確証を得られる映像がなかった」】の続きを読む

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