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中日ドラゴンズのなんJまとめブログ

    タグ:中村紀洋

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    1: 風吹けば名無し 2022/05/23(月) 15:36:36.64 ID:tlNHJR5p0
    【コーチ異動のお知らせ(5/23)】
    ▼中日ドラゴンズ
    一軍打撃コーチ 81 波留 敏夫(二軍打撃コーチより異動)
    二軍打撃コーチ 74 中村 紀洋(一軍打撃コーチより異動)
    二軍投手コーチ 86 小笠原 孝(一軍投手コーチより異動)

    【中日中村紀・小笠原コーチが2軍に、波留コーチが1軍に異動】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2022/03/18(金) 06:43:32.37 ID:KcMvcKnU0
    中日・石川昂弥内野手(20)が開幕直前にノリ打法を断念したことを明かした。

     17日にバンテリンドームで全体練習前に約1時間の早出特打を敢行すると、ケース打撃では早速、清水の直球を中前へ弾き返す適時打、さらにまたも清水から痛烈な打球で三塁強襲の内野安打を放った。「見てて、どうっすか? 今までにはなかった(当たり)ですよね」と手応えを口にする。

     実は昨秋キャンプから取り組んできた中村紀洋打撃コーチ(48)の打撃理論が実戦では合わず、直球に差し込まれる課題が浮き彫りになった。足ではなく、腕主導の打法を伝授され、昨秋キャンプではナゴヤ球場でサク越え連発の特大弾を見せていた。

     しかし「正直、練習では打てるけど、あれは試合では打てないです。僕はタイプ的に練習では1年目からもともとそうなんですけど、右中間からセンターへきれいに飛ばすというのが良いときの打撃練習だった。秋から紀さんのをやってみて飛距離も確かに伸びたし、そういう打ち方もあるんだなと思ったけど、実戦に入ると今までの自分の打撃スタイルと全く違うのでなかなか打てない。自分が練習でやりたいのは質のいい低い打球」と吐露する。

     ここまでのオープン戦に全試合出場しているが、打率2割5厘、1本塁打、4打点と結果が残せず、ついに元の形に戻すことを決断。「もともとトップの位置を早くパッと決めちゃってというタイプだったので、秋から動かしてやってみて、今までの自分の感覚と、教えてもらったようにやっていた感覚と、どっちがいいのかなと考えたときに。そこは自分の芯だったので、そこがなくなってきてた」と分析する。

    【中日・石川昂が“ノリ打法”を断念「自分の打撃スタイルと全く違うのでなかなか打てない」】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2022/02/13(日) 09:15:03.02 ID:RjHeu3mT0
    中日・中村紀洋打撃コーチ(48)が12日、根尾昂内野手(21)に〝雄叫び禁止令〟を出した。

    連日、早出練習で根尾を裸足にさせてバットを振らせるなど熱血指導を行っているが、スイングの際に「ウォー」や「シュー」などと叫び声を上げる根尾に声を出さないように注意。
    理由について「あれは声でごまかしているので、ごまかすな、と。声を出している方が本人は振っている感があるかもしれないが、インパクトと同時ではなくボールに当たる前に声を出していて合っていない」と説明する。

    その上で中村紀コーチは声を出さず、奥歯で噛み締めながらスイングすることを推奨。「声なんか出している暇はない。歯を食いしばらないと、おそらくバットは出てこない。奥歯で噛み締めないと全く力が入らない」と力説した。長らく身についた習慣かもしれないが、根尾が変身できるか…。
    https://www.tokyo-sports.co.jp/baseball/npb/3993989/

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    1: 風吹けば名無し 2022/02/02(水) 08:53:51.60 ID:mAu+PAST00202
    最初の20スイングで柵越えは1本。このタイミングで中村紀打撃コーチから「おでこでボールを見ろ」とアドバイスを受けた。「今まで言われたことがなかったので『え、どうしよう』ってなって1球見逃してしまいました。そこから自分の中であごを引いて、おでこに目があるイメージと解釈して打ったら、すごいいい感じでした」。その後の49スイングで3連発を含む13発と爆発した。 

     しかも、ただの柵越え連発ではない。マシン打撃の際に手に持っていたのは、試合用より150グラムも重いマスコットバット。「プロに入ってもっと振る力を付けないと思って作ってもらいました」。1キロを超えるバットも悠々と扱えるパワーも見せつけた。 

     鵜飼の打撃に立浪監督は「打撃した中で一番打球速度が速いし、インパクトの強さがルーキーではない」と大絶賛。中村紀コーチも「映像でしか見たことなかったけど、日本人離れしたパワーを持っていて、それを初めて見た。そのパワーをうまくシーズンに生かせるように教えたいと思う」とコメント。首脳陣にも十分なインパクトを残した。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/63e92ae63ab33ef147176e5901697da91a5b3e3b

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    https://news.yahoo.co.jp/articles/9eec565b4433d0e5cb08caa2e06d2b16a94b931e

    1: 風吹けば名無し 2022/01/27(木) 15:22:35.45 ID:0nwGNrgR0
     「三井ゴールデン・グラブ賞」が2021年度で第50回を迎えたことを記念して、歴代受賞者の中からファン投票による最強の守備陣を決める「三井ゴールデン・グラブ レジェンズ」が発表された。このほど贈呈式が行われ、代表者として遊撃手部門でトップの井端弘和氏(元中日、巨人)が出席した。

     今回の投票は72年にはじまったセ、パ両リーグの「ゴールデン・グラブ賞」(当時はダイヤモンドグラブ賞)を3回以上受賞している歴代受賞者を対象にファン投票(有効票2万5950票)によって選出されたもの。

     最多得票は、オリックス時代に7年連続で受賞しているイチロー氏の1万6398票だった。2位には新庄ビッグボスが入った。一塁手の王貞治氏(巨人)、秋山幸二氏(西武、ソフトバンク)以外は平成以降に活躍した選手となっている。

    ◆受賞者

    投手  桑田 真澄
    捕手  古田 敦也
    一塁手 王 貞治
    二塁手 菊池 涼介
    三塁手 中村 紀洋
    遊撃手 井端 弘和
    外野手 イチロー
        新庄 剛志
        秋山 幸二
    https://news.yahoo.co.jp/articles/486a709de5313e3a9470436d7b60b70aec259585

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