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中日ドラゴンズのなんJまとめブログ

    タグ:根尾昂

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    1: 風吹けば名無し 2019/02/16(土) 21:18:47.91 ID:WCFmHqKT0
    中日ドラゴンズの春季キャンプはドラフト1位の大物新人・根尾昂選手の話題でもちきりだが、開幕遊撃手争いは厳しいかもしれない。
    与田剛監督の話を聞く限り、先輩のプロ3年目で2017年セ・リーグ新人王・京田陽太選手にはまだまだ及ばないようだ。

    野球評論家で元DeNA監督の中畑清氏は、7日放送の『追跡LIVE! Sportsウォッチャー』(テレビ東京系)で、根尾選手を取材。
    「今からでも十分開幕スタメンに間に合う」と太鼓判を押したものの、異論を唱える声が上がった。

    まず、中畑氏の異を唱えたのがドラゴンズの与田監督である。10日放送の『スポーツスタジアム☆魂』(中京テレビ)で、中日キャンプを訪れた村上佳菜子が与田監督を取材。
    村上の「根尾選手のライバルでもある京田選手。私、同い年なんですけど、どうですか」という質問に対し、
    与田監督は「まだ僕の中ではね、根尾と京田はライバルじゃないんです。根尾はまだその域に来ていませんから」と言い切った。

    また、野球評論家で元阪神の赤星憲広氏も、10日放送の『サンデードラゴンズ』(CBCテレビ)で「根尾選手(の開幕レギュラー)はないです」と断言。
    さらに「実績があるわけでもないですし、プロのレベルは甘くないですから」とコメントした。

    http://dailynewsonline.jp/article/1689766/

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    1: 風吹けば名無し 2019/02/16(土) 14:10:32.01 ID:qW0gY0SM0
    根尾の取材は一番辛かった。根尾は第2クールの途中まで屋外で打たずに室内でマシン打撃を行っていたが、その様子を取材することは一切禁止。
    入り口付近に近寄り覗こうとしただけで広報に怒鳴られていた記者もいた。なぜか評論家だけは入出OKだった。
    報道陣の数を考慮すると、狭い室内には、とても入りきらないし練習進行の妨げにもなるのは理解できるが、何か工夫はできなかったものか。

    根尾が姿を見せるのは、ほんの一部で、メディアはほとんどの時間をメイン球場とウエイト施設の間付近で忍耐強くずっと待つだけ。
    中日も、連日、根尾の囲み取材を設定してくれていて、広報が「そろそろ」「3時半くらい」と一応の取材の目安時間を伝えてくれるが、
    日ハムの広報のように時間と場所を明確にアナウンスしてくれないのでメディアは徒労の時間を過ごすことになる。

    与田新監督が積極的にメディアサービスを行っている一方で、落合元監督、
    森前監督と1軍のトップがろくにメディア対応をしてこなかった“負の文化”が、まだどこかに残っているのかもしれない。

    根尾も、あまり語ることのないリハビリメニュー中に連日、カメラの前に引っ張りだされて、さぞかし辛かったのかもしれないが、
    吉田同様、クレバーな応対をしていた。しかし、テレビカメラが退いた後のペン記者の囲みになっても、あまりくだける様子もなく
    「これが根尾の本当の姿なんだろうか」と感じるやりとりもあった。

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    1: 風吹けば名無し 2019/02/13(水)13:53:16 ID:wp9
    中日のドラフト1位・根尾昂内野手(18)=大阪桐蔭高=が13日、沖縄・読谷村立喜名小学校を訪問し、6年生約80名と給食交流を行った。


    記念撮影では隣の男児に「イケメンですね!」と声をかけられ、「なんでやねん」と関西弁で返す場面も。キャンプ2度目の休日を楽しんだ。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190213-00000079-sph-base

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