ドラ速~Dragons速報~

“ヘッダー“

中日ドラゴンズのなんJまとめブログ

    タグ:田島慎二

      mixiチェック
    9a31f98e7660cded54b23cf00ea1391f-450x384
    1: 風吹けば名無し 2021/12/15(水) 08:29:44.19 ID:6LnMrktta
     中日の立浪和義監督(52)がFA宣言を行使してソフトバンクへの移籍を決断した又吉克樹投手(31)について初めて言及した。

     14日に岐阜市内で行われたイベントに参加し、その後、報道陣に対応。12日夜に共通の知人を介して又吉と会食し、報告を受けたという。「これはもうしょうがないですよ。残ってほしいに越したことはなかったが、ソフトバンクの資金力にはなかなか勝てないですからね」と白旗を上げた。

     それでも「本人が一番悩んで中日でやりたいという思いもあったでしょうが、選手の勝ち取った権利でもあるし、又吉の場合は特に独立リーグから初のFA資格者だった。また(ソフトバンクで)頑張ってほしい」とねぎらいの言葉を述べた。

     今季、又吉が務めた勝利の方程式。来季の「8回の男」は誰になるのか。「森もそうだし、近藤もそうだし、秋のキャンプを見た中で面白そうな投手もいた。先発をそこに回すということもありだし、まだまだこれから考えていかないといけない。祖父江も福も田島もいるし、そう考えるといっぱいいる」と現有戦力に期待を寄せていた。

    https://www.tokyo-sports.co.jp/baseball/npb/3862988/

    【中日立浪監督、来季セットアッパーとして森・近藤ら新候補や実績組に期待を寄せる】の続きを読む

      mixiチェック
    sph_20211125-OHT1I51123-L_thum800
    2: 風吹けば名無し 2021/11/25(木) 12:20:32.26 ID:98cgzr8F0
    田島 

    (残留の決め手は)球団から残ってもらいたいという気持ちも伝わったし、子どものころからずっと見ていた立浪監督と一緒に野球ができることも大きかった。(残留を報告した)立浪監督からは『一緒に頑張ろう』と声をかけてもらった。一緒に野球ができるだけでうれしいが、期待に応えられるように頑張りたい」と意気込んだ。 
    https://news.yahoo.co.jp/articles/cb6fc9a89d183e53fdc23749c9126b927f64cfb3 

    【中日田島が2000万増の3500万円+出来高で正式残留 濱田は来季再び育成契約に】の続きを読む

      mixiチェック
    94e6c369e3cf314b459412487ef23aba_1
    1: 風吹けば名無し 2021/11/24(水) 06:07:53.89 ID:mOHdbkAq0
     国内FA権を今季取得した中日・祖父江大輔(34)と田島慎二(31)の両投手が来季も竜でプレーすることが23日、決まった。これまで球団側と複数回交渉し、この日、基本合意した。両選手は秋季キャンプの行われているナゴヤ球場で立浪和義監督(52)に報告、握手を交わした。祖父江は初の年俸1億円の大台に乗り、複数年契約で妥結した。2選手ともに近日中に記者会見する。

     祖父江と田島、合わせて通算779試合登板の鉄腕コンビが来季も竜のユニホームに袖を通す。両右腕はこれまで、残留を基本線に交渉を重ねてきた。

     一気に話はまとまった。2選手とも、日本シリーズ終了翌日からの宣言期間突入前に条件面で合意したかった。所属球団に愛着を感じ、プレーで恩返しする気持ちが次第に膨らんでいた。

     同じ国内FA権を持つ又吉は、FA宣言する考えを明かしている。球団も宣言残留を認めている。独立リーグ・四国ILの香川から14年にドラフト2位で入団。宣言すれば、独立リーグ出身者として初めての権利行使。宣言の行為自体で独立リーグに光を当てる目的もある。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/e7754dd89a6d93f5a3c756a2913b6ec3e8a7bdbc

    【【朗報】中日祖父江と田島の来季残竜が決定!】の続きを読む

      mixiチェック
    A18B54C4-2D11-4418-8179-F79F074ECFCD
    1: 風吹けば名無し 2021/10/30(土) 19:37:47.41 ID:knvId9Lb0
    【中日】立浪新監督が3投手慰留へ直接出馬、国内FA権取得の祖父江、田島、又吉と「ぜひ話をしたい」

    中日の立浪和義新監督(52)が30日、球団お膝元の東海テレビ(フジテレビ系)のドラゴンズ応援番組「ドラHOT+」に生出演。
    今季国内FA権を取得した祖父江、田島、又吉の3救援投手の慰留に「一回会って、ぜひ話をしたいなと思います」
    などと直接出馬する考えを明かした。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/5bfcaf42268eca42f658c5f8ecb5a339d541bef0

    【中日・立浪新監督が3投手慰留へ直接出馬、祖父江、田島、又吉と「一度会って話をしたい」】の続きを読む

      mixiチェック
    20211016-01145752-fullcount-001-4-view
    1: 風吹けば名無し 2021/10/16(土) 10:36:05.47 ID:bz9vNDz+d
    https://news.yahoo.co.jp/articles/ad9ea3a0e0b60971278c9ea89c334c9e3ebc9f90

    2021年のペナントレースも残りあとわずか。両リーグの優勝争いも絞り込まれつつあり、セ・リーグはヤクルトがマジック「6」とし、阪神が2.5ゲーム差で追いかける。パ・リーグはオリックスが首位ながら、2位のロッテがマジックを「8」として、熾烈な戦いを繰り広げている。
     シーズンが終わると、ストーブリーグの到来となる。オフの関心事といえば、FA市場での動向。そこで、今季新たにFA権を獲得し、注目を集めそうな選手をピックアップしてみよう。

    ○投手
    ・大瀬良大地(広島)Bランク
    ・山崎康晃(DeNA)Aランク
    ・九里亜蓮(広島)Bランク
    ・嘉弥真新也(ソフトバンク)Bランク
    ・又吉克樹(中日)Cランク
    ・祖父江大輔(中日)Bランク
    ・田島慎二(中日)Cランク
    ・岸孝之(楽天)Bランク

     今オフは実績ある投手たちが新たに国内FA権を取得した。権利を行使した際には争奪戦になりそうな選手が多く、その筆頭は広島の大瀬良だろう。2018年には15勝7敗で最多勝と最高勝率を獲得。今季はここまで21試合に先発して9勝5敗、防御率2.96。先発を欲する球団にとっては、当然、候補の1人になるだろう。

     大瀬良の同期でもある九里も争奪戦になり得る選手。プロ入りからコンスタントに1軍で投げ続け、2017年から9、8、8、8勝をマーク。今季は初の2桁勝利となる12勝(7敗)とチームの勝ち頭となっている。楽天の岸は2度目の国内FA権取得となる。

     リリーフで最も実績があるのはDeNAの山崎。プロ入り1年目から5年連続で50試合超登板、25セーブ以上をマークしている。昨季は調子を落としてシーズン途中から中継ぎに配置転換。今季も57試合で3勝2敗1セーブ27ホールドの防御率3.42と成績はイマイチながら、国際舞台も含めて経験値はピカイチ。復調に賭けて、獲得に乗り出す球団はあるか。

     中日の祖父江、又吉、田島あたりも密かに注目を集めそうな存在。祖父江はプロ入りから8年連続で30試合超に登板し、昨季からはセットアッパーを任され、54試合に投げて2勝0敗3セーブ28ホールド、防御率1.79で最優秀中継ぎ投手を獲得。今季も55試合に投げて、1勝2敗5セーブ19ホールドで防御率2.59と投手陣を支えてきた。

    又吉も今季復活を果たし、64試合に投げて3勝2敗8セーブで防御率1.32。田島も右肘手術から復帰し、21試合に投げて2勝1敗7ホールドと上々の成績。ソフトバンクの“左キラー”嘉弥真も権利を取得した。今季は58試合で防御率4.71と成績を落としているが、リリーフ左腕の欲しい球団にとってはターゲットになるか。

    ○野手
    ・梅野隆太郎(阪神)Aランク
    ・宮崎敏郎(DeNA)Aランク

     野手の注目株は阪神の正捕手・梅野、DeNAの好打者・宮崎の2人だろう。2014年からマスクを被り続けている梅野は2017年からレギュラーの座を確固たるものにし、今季は129試合に出場。3年連続でゴールデングラブ賞を獲得している守備面だけでなく、勝負強い打撃も魅力で、捕手に課題を残すチームにとっては補強候補になる。

     宮崎はセ・リーグ屈指の好打者。2017年に打率.323で首位打者を獲得するなど、通算打率.302と高いアベレージを残る。2018年に28本塁打を放った長打力もあり、三塁守備にも定評がある。打線強化と三塁手が補強ポイントとなるチームにとってはうってつけの人材だろう。

    【今年の中日、又吉・祖父江・田島がFA取得】の続きを読む

    このページのトップヘ