ドラ速~Dragons速報~

“ヘッダー“

中日ドラゴンズのなんJまとめブログ

    タグ:監督

      mixiチェック
    adcd8bef57c10d6a2f342bc9d1bae1d1
    1: 風吹けば名無し 2020/08/03(月) 07:29:26.30 ID:ps3ENUF8p
    中日・与田剛監督(54)の采配がリニューアルされている。2日のヤクルト戦(ナゴヤドーム)は0―0(延長10回)の引き分けに終わったが、2勝1分けと5カードぶりに勝ち越し。
    これまで先発投手を早めに交代させるケースが多かったが、初戦の大野雄とこの日の梅津が完投、2戦目の勝野が8回と先発投手に長い回を任せ、リリーフ陣に休養を与えることができた。

    ベンチワークで目立ったのが選手と積極的にコミュニケーションを取る姿勢だ。初戦では8回に大野雄に直接、状態を確認し完投させることを決断。
    この日も8回、梅津に声を掛けたが「僕もいく気でいましたし、与田監督もいかしてくれる感じでした。ひと言しか交えてないくらいです」(梅津)と意思の疎通はバッチリ。

    チーム事情に詳しい関係者からは「自分の意思を尊重して使ってもらえると選手も意気に感じるもの。今日は勝てなかったけど(梅津は)次も頑張ろうとなるよ」という声も上がった。

    「スタメンをコロコロ変える」「早めの継投が多くて中継ぎに負担がかかる」など最近、与田監督への采配批判が噴出していたが、ここにきてOBや一部関係者の間からは「与田監督は新しい選手を大胆に起用する。
    コミュニケーションが心配されていた外国人捕手のアリエル(A・マルティネス)をすぐに捕手として起用したのは与田監督だからできたこと」
    「(コロナ禍の影響で)今は打撃コーチに取材ができない。指揮官だから当然かもしれないが打撃コーチの役割についてもすべて批判の矢面に立たされるのは気の毒」「選手の失敗も全部背負っている」と擁護する声も上がり始めた。

    「代打・三ツ間事件」もあって7月は厳しい批判にさらされた与田監督だが、8月反攻に成功すれば風向きも変わるはず。4日からDeNA、巨人、広島と続く9連戦で勢いを加速できるか。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/8c342d0ba7a186f08defce27a7b918aa8f38a10c

    【【東スポ】批判集中の与田采配がリニューアル?「失敗を全部背負う」竜OBから擁護の声も】の続きを読む

      mixiチェック
    e25ff45924bad868cdd137ebae5948a5_1
    111: 風吹けば名無し 2020/08/02(日) 17:01:45.69 ID:Nbr69kMY0
    このカード平均9回で草 

    【中日与田監督、先発を引っ張るようになる 梅津も10回完投】の続きを読む

      mixiチェック
    200801240012_ex
    1: 風吹けば名無し 2020/08/01(土) 02:20:43.75 ID:HDj4oy9ha
    得失点差

    巨人 61
    ヤク -19
    横浜 16
    阪神 4
    中日 -55
    広島 -7

    【セリーグ各球団の得失点差】の続きを読む

      mixiチェック
    20200728s00001173399000p_view
    514: 風吹けば名無し 20/07/28(火)22:04:02 ID:LR.wx.L8
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e8993e252e3fb1855794f5927c8faa2dec6b577e
    「5回にちょっと足がつって、それで6回何とか乗り切ったんだけれども、打順が回ってあそこはチャンスだったのもあるし、今季初登板でそう無理もさせたくなかったので」

    足つってたのか
    しゃーない 

    【中日福谷、降板理由は足をつったためだった】の続きを読む

      mixiチェック
    20200726-07260176-sph-000-2-view
    1: 風吹けば名無し 2020/07/26(日) 18:38:44.38 ID:QGFg0icF0
    【中日】12球団最速20敗に与田監督「負ければ当然色んな話になっていく」
    https://news.yahoo.co.jp/articles/40627fba85264668432cb5bdb58c3b5b82bae82

    【【報知】12球団最速20敗に与田監督「負ければ当然色んな話になっていく」】の続きを読む

    このページのトップヘ