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中日ドラゴンズのなんJまとめブログ

    タグ:CS

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    1: 風吹けば名無し 2025/01/21(火) 07:38:47.29 ID:BSN2Otgo0
    中日・井上監督は優勝チームに与えられる1勝のアドバンテージについて「貯金を15も20もしているチームが優勝した。3位に滑り込んだチームは、下手したら貯金は1個しかない。例えばぶっちぎりで勝ったらアドバンテージは3勝とか」と持論を展開。昨季は貯金2でリーグ3位だったDeNAが日本一まで駆け上がり「いろいろシステムがあってもいい。優勝の価値をもうちょっと見てあげても」と一石を投じた。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/b0a94a97664fa69256c78caaa7492d1ff25c925b

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    1: 風吹けば名無し 2023/10/17(火) 04:26:15.15 ID:2sWrCSrL0
    前回に続いてポストシーズン(PS)の話題に触れるが、もはやCSは“曲がり角”にきている。「球界再編」を契機に導入されたイベントでいうなら、今後はセ・パ交流戦の在り方も含めて再考すべきタイミングかもしれない。

    ずいぶん前だが、元中日監督で、ゼネラルマネジャーを務めた落合博満に呼び止められた。個室で「おいっ、これでどうだ?」と自らペンをとって優勝決定戦にたどり着くまでの“やぐら”を書き始めた。

    落合は「セ・リーグ1位」対「パ・リーグ2位」、「パ・リーグ1位」対「セ・リーグ2位」の、いわゆる“たすき掛け”の7試合制のトーナメント表を書いた。そこに3位チームは入っていなかった。

    落合案は、トーナメントを勝ち上がると、再び7試合制で日本一決定戦を行うプランで、それも一考の余地があると意見を交わしたことを覚えている。そこにはできるだけリーグ優勝を尊重する意向が伝わってきたものだ。

    これまでにリーグ優勝したチームと、2位以下についたゲーム差に制限をつけ、現在ファイナルステージで1勝のアドバンテージをさらに上積みするルール変更など、さまざまな声が伝わってくる。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/a4b09469e386e999e4cb6c97688078f6a4d0793c 

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    8: 風吹けば名無し 2022/09/25(日) 15:31:46.72 ID:9ODLJgIr0
    ここから日本一や 

    【中日ドラゴンズ、かろうじてCS出場の可能性を残す】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2020/10/09(金) 08:11:11.98 ID:tV0gnLRc0
    中日の強さが〝本物〟になってきた。昨季まで7年連続Bクラスとあって開幕前の評論家らの順位予想では大半が5、6位だったが、8日現在リーグ3位で、2位・阪神にも2ゲーム差まで迫り、下馬評を覆す善戦ぶり。「6回終了時にリードしていれば27連勝」とのデータが示す勝ちパターンを確立しており、8月6日時点で最大9あった借金も残り1で勝率5割復帰は目前となっている。

     前半こそ苦しんだが、8月、9月と勝ち越して貯金を積み上げ、特に、本拠地ナゴヤドームでは7連勝中。今季ここまでホームは最大8連勝を含む25勝15敗4分けと大きく勝ち越しており、残り26試合のうち16試合がナゴヤドームでのゲームとあってAクラス入りはもちろん、8年ぶりの2位も射程圏だ。

     それだけに球団内ではいまさらながらのため息が漏れている。球団関係者は「パ・リーグは2位までCSがあるのに、セ・リーグはどうして実施しないことにしてしまったのか…。セ・リーグもあれば2位までに入ってCSに出て巨人を叩いて13年ぶりに日本一になるチャンスもあったのに」と悔しがる。セのCSなしは開幕前から分かっていることだが、ここ7年もCSの舞台にすら立てなかった球団だけについ愚痴ってしまうのだ。

     その一方で別の関係者は「セ・リーグは2位では意味がない。今は巨人が独走しているけど、まだ優勝の可能性がゼロになったわけではない。他力とはいえ、ここから巨人が大型連敗をして、ウチが大型連勝すれば、奇跡の逆転優勝だってあるかもしれない。日本一になるためにも、まだリーグ優勝を信じてやるしかない」と超ポジティブ発言を口にする。

     今後の戦い方について与田監督はこれまで何度も「いつも一緒。一つひとつ全力を尽くす。それしかない」と繰り返してきた。とにかく、奇跡の優勝を信じて一つひとつ勝ち星を挙げて行くしかない。
    https://news.yahoo.co.jp/articles/278a5925d5c2459c19699a77dc72059e5a3f57a0

    【【東スポ】好調中日がいまさら過ぎるボヤキ「なんでセはCSがないのか」】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2020/05/18(月) 18:18:16.56 ID:2sV0YYdHd
    「新型コロナウイルス」の問題により、いまだ2020年シーズンが開幕しないプロ野球。
    現在は6月中の開幕を目指して協議が進められているところだが、143試合のフルシーズンを実施することはすでに現実的でなく、さらにはポストシーズンの中止といった案も考えられる状況になってきた。

    143試合のペナントレースでリーグ王者を決め、各リーグ上位3チームで日本シリーズ出場権をかけて戦うというのが、日本プロ野球のポストシーズン「クライマックス・シリーズ」だ。
    秋には“下剋上”というキーワードに注目が集まるように、ペナントレースの優勝は逃しながらも、CSを勝ち上がって勢いのままに日本一に輝くという例も過去にはあった。

    昨季も、パ・リーグは西武が2年連続でレギュラーシーズン制覇を果たしながら、CSファイナルステージで宿敵・ソフトバンクに敗北。
    2年続けて同じ相手に苦汁を飲まされ、日本一への挑戦権を掴み損ねている。

    一流の選手たちが「一戦必勝」の気持ちで臨むポストシーズンには、レギュラーシーズンとはまた違った緊張感がある…。

    そこで今回は、両リーグ揃って「クライマックス・シリーズ」が始まった2007年以降の戦いを対象に、CSにおける12球団の勝敗について調査。
    全12球団のCS通算勝率をランキング形式でまとめてみた。結果は以下の通り。

    【プロ野球12球団『CS勝率』ランキング】の続きを読む

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